2008.05.31 今日のデート
ここ数日lalaとはギクシャクした感じに。
二人が妥協なくよりもっとを手に入れるためにはこんな時もあるんだろう。

今日はデート。
昨夜はいろいろ考えちゃって浅い眠りだったかな。
すこし頭痛がする。
自分の言った言葉に胸を痛めてたり。

どんな一日になるのかな。
2008.05.26 初体験?
辺りには人の気配がない朝の公園。
男子トイレでこんなことをさせちゃいました。

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lalaの立ったままオシッコ初体験です。

な〜んて、なんちゃってオシッコでこんなポーズをとらせただけなんだけどね。
擬似といえどもlalaには相当恥ずかしく刺激的なことだったらしく、そのポーズの
ままお尻から股の間に手を入れオマンコを愛撫してやると、下品にもスケベ汁を
あふれさせ羞恥心からくる官能のあえぎ声をもらすほどだった。
オレの指にはlalaの愛液がべっとりとまとわりついている。
その指を鼻に近づけ匂いをかいでやるのだ。
「いやぁ〜ん」
これはlalaにとってかなり恥ずかしいことらしい。
いつか本当に男子トイレで立ちションをさせてやるからね。

トイレを出て再び公園内の散歩を楽しむ。
さっきまではオレの腕に手を回したり繋いだりしていたlalaだが、エロスイッチ
がオンになっちゃったんだろうね、おチンチンを歩きながらまさぐってくる。
オレはそれを許さず、伸びてくるlalaの手を払いのける意地悪を。
それでも怯まずおチンチンを触ろうとするのだがキツく待てを言う。
その代わりにオレがlalaのお尻や乳首を愛撫しながら歩くのだ。

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一週間以上もおあずけ状態のlalaの身体はとっても敏感になっていたようだ。
スカートをめくりお尻を剥き出しにしそのまま歩かせ、ノーブラのおっぱいを
触ってみると、刺激を与える前からコリコリに乳首を硬くさせている。
オレは歩きながら手を前に回しおまんこを愛撫しはじめるのだ。
lalaは辛抱堪らんって感じで崩れ落ちそうになりながらも何とか歩き続ける。

ノーパンにストッキングの上から触るおまんこの感触が指に何とも心地いい。
軽くなぞったりこすったり、押し付けたりつまんだり。
愛液でストッキングが濡れているのがわかる。
少し強めにおまんこ全体をつまんでみると、手におさまりがちょうどいい
感じになるではないか・・・

これぞまさに変態女のお散歩である。
そのままおまんこをつまんで引っ張りながら歩きはじめるのだ。
ドMなメス犬に相応しいスタイルのお散歩だよ。
今度はラビアにクリップをキツく挟んで、長いチェーンのリードをつけて
変態メス犬のお散歩をさせてあげるからね。

2008.05.25 爽やかな風
一週間以上も逢えないと辛いものがある。
出逢った頃は一ヶ月に一二度っていうこともざらったろうか。
最近ではお互いにあれこれ工夫や努力をして、既婚者同士のわりには
それなりに満足しなければならない程度に逢えるようにはなったと思う。
ベタだが・・・がないと生きていけない身体になってるんだろうね。
10日以上ぶりのデートを楽しんできた。

爽やかな緩い風が吹き緑が目にまぶしい朝の公園。
lalaは待ち合わせに珍しくスカートを穿いて現れた。
スカーフの生地っぽい薄手のスカートなのだが、風に吹かれ歩く度に
裾のあたりが軽くひらひらとなびく。
そんな何でもないその時の全ての絵図が何故だかたまらない幸せの象徴と
なり心象風景としてオレの記憶に鮮烈に残る。

遊歩道を軽く手を繋いだりじゃれたりして歩く。
こんな瞬間にふいに思うことがある。
lalaの妻や母親の部分をオレはまるで知らない。
だけれど、女性として純粋なlala美しさや素敵なところを知ってる人間は
オレがこの世で一番だろうなって。
こんな景色のなかlalaの佇まいは楚々として凛としてとても魅力的だ。
女性として純粋な喜びを追求し始め輝きを取り戻し、潜在的な魅力も開花
していってる最中なんだろうね。

散歩しながら適当な場所で軽い露出撮影を楽しむ。
往来がそれなりにある道路から見下ろす感じの公園で、その遠く反対側にも林道
のような道路が敷かれていて、大胆な露出はできそうにはない。
スカートの下は何ていったっけ?普通のストッキングではなくスパッツ?タイプ
の透けたストッキングにノーパンである。

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ベンチに腰掛させ透けたおまんこをチェックするのだが、これが何とも卑猥で
ついつい辺りを無警戒に写真撮影に夢中になってしまう。
気がつけば林道を遠く車が走ってたりするし。

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このムチムチっとしたお尻がとってもキュートなんだよな。
また今日も新しい魅力を発見したよlala。

つづく

2008.05.20 旅行の計画
二人で初めての連泊旅行の計画を立てている。
まだ数ヶ月先の話なのだが用意周到に今からあれこれと準備が必要なのだ。
一泊の小旅行は数回あるが、連泊となると国内であれば大抵の場所に行けて
エッチなことも思う存分に楽しめるから嬉しくてたまらない。
普段はできないあんなことやこんなこと・・・
むふふ・・・想像しただけでも興奮してきちゃうよ。

二人にはたくさんしたいエッチなことがあるからな。
したいことリストを作って、それに沿った旅行プランを立てるのもいいかも?
lalaのM奴隷調教をするにも絶好の機会になりそうだよ。
旅の恥は・・・旅のエロは・・・だもんね。
旅行カバンの中はエログッズでいっぱいになりそうだし(笑)

夏も近し。
楽しくて刺激いっぱいの季節がやってくるよ。
性器として日増しに感度を増していくlalaのアナル。
これまで無理せずじっくり時間をかけて調教してきた甲斐があったね。
少なくとも一年以上の時間を費やしやっとこれまでに至ったわけだが
性奴として貪欲なまでに未知の快楽を追求したいという強い執着心を
持ち続け得られた、知る者だけに与えられるステージ高き悦び。
そんなlalaを深く褒めてあげたい。

今までアナルセックスは数える程度の回数で頻繁ではなかった。
撮影など他のプレイに忙しく、そこまで楽しめる余裕がなかなかない
のがその理由である。毎度のことなのだが、今日はこんなことやあんなこと・・・
などと考えていても、一つのプレイに夢中になりその半分もできないのが実情だ。

アナルにおチンチンを与える前にはお約束の浣腸である。

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おそらくlalaにとっては見られたくはないとても恥ずかしい姿の一つであろう。
それをこうしてブログで公開されてる気分はどんなものだろうね。
そんな姿をじっくり見てやるのがオレの楽しみでもあるのだ。
自らタップリとお湯を入れ我慢をするその仕草や様子がたまらなく淫猥である。

念入りにローションをつけアナルに挿入してやる。
おチンチン全体に心地良い締め付けを感じる。おまんことは違う独特な快感だ。
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その独特な快感は視覚的にはもちろん気持ち的にも同じことが言えて、感性や
想像力で快感を増幅させることができるセックスだと思う。
それゆえ重要なことは、lalaであるゆえここまで興奮できて感じることが
できるということなのだろう。

アナルに挿入されたおチンチンの刺激に乱れ悶えるlala。
おチンチンの動きに呼応しゆっくりと腰を動かしアナルセックスを堪能している。
オレに馬乗りになりアナルに自らおチンチンを入れる貪欲さも。

「気持ちいぃ〜」

腰を振りながらあえぎ声をあげそんな言葉が口元からもれてくる。

「土日のデートの時は毎回アナルにもおチンチンを下さい」

lalaがそんな希望を言ってきた。
アナルセックスが病み付きになっちゃったと言うが、それはオレも同じなのだ。
お互い家庭のあれこれで忙しいGWも過ぎそれぞれ普段の日常に。
いつもよりずっと家族と一緒な時間が多かったはずのlalaだが
その間もメス犬として自らの身体にセルフ調教を施すことは怠らない。
家族の中で・・・っていう環境に刺激を感じ、むしろいつもよりキツい
セルフ調教をしていたんじゃないかと推測する。

乳首を糸でグルグル巻きにし、時にその上でクリップを挟んだり
アナルは小型のディルドを挿入するまでに。

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家族の目を盗んではオレに報告メールを送ってくるのだ。

「今日も一日ずっとアナル調教して家族と過ごしていました」
「写メ見えずらいかな?丸くパックリアナルがお口開いてるのわかる?」
「ディルドを抜いた直後の写真です」

こんな感じである。
見ると確かにアナルが下品なお口をパックリと開けていた。

レジャーで家族皆で出かけた際もデパートのトイレなどで写メして
こんな写真を送ってきたりする。

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ビーズのパンティーを穿いてオマンコとアナルを刺激されながら家族との
GW人込みのお出かけを楽しんだのだそうだ。
乳首にはクリップチェーンを挟んでたようだが、連休期間中はいい天気で
気温もあがり薄手の上着をきてのお出かけだったらしく、乳首のあたりに
感じる周りの視線も刺激になっていたに違いないね。
もちろん自分の嫁がそんな変態女だとは旦那さんも全く知るところではない。

lalaはどんな状況からも刺激や興奮のエッセンスを得ることができるのだ。
2008.05.01 フェラ
好きこそものの上手なれ・・・
lalaのフェラはまさにそれだ。
一年前よりも半年前、半年前よりも一ヶ月前、一ヶ月前よりも今・・
そんな感じでフェラテクの進化は目を見張るものアリ。

絶妙な舌使いや舐め吸いの強弱はもちろんのこと、要求せずともその時々
のオレの状態にあわせたフェラをしているし、自分の感情や欲望をフェラ
でオレにわかりやすく表現する術にも長けている。
多少の外部知識を得てそれなりに研究はしている成果も少しはあろうが
おそらくlalaの生まれ持った、たぐい稀なるエロセンスが目覚めて発揮され
磨かれているんだろうと思う。

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その根底にある大きな要素は何よりもおチンチンが大好きであることだろうね。
lala曰く、おチンチンをいただけてる時が一番の幸せで生きがいで命なのだそうだ。
確かにそれはよくわかる。意地悪でおあずけをしようものなら、もの欲しそうに
じっとズボンの上からでもおチンチンの辺りに視線を送り続け、よろしいと許可を
出すと「わぁ〜い やったぁ〜」と云わんばかりに無邪気な子供ばりの屈託のない
満面の笑みを浮かべおチンチンを嬉しそうに幸せそうにほおばるのだ。
くわえたら何時間でも飽きずにじゃぶっていれるんだろうね。

もともとフェラは好きではなく、どちらかといえば敬遠の対象だったらしい。
そんなにおチンチン欲しいなら旦那さんのしゃぶればいいと言えば嫌だと答える。
「魔法の棒」とlalaはオレのモノを例えるのだが、この棒は何度もlalaをイカせる
ことができるもんね。セックスの素晴らしさを知ったのもこの棒によってなのだ。
オレの身体のパーツの一部ではあるが、もはやオレのものではなくlala一人だけ
が独占して自由にしゃぶれハメることができるという権利を与えてやってるが
他の女性がこの棒に触れることはおろか、見ることも耐えられないと言う。

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lalaの毎日の楽しみがある。
毎朝オレからおはようと一緒に送られるフェラ写真。
もう一年以上も続いているだろうか。お互いに飽きることはない。
満ちたりた表情でおチンチンをしゃぶるlalaを見ると、オレもたまらなく
嬉しくて満ち足りた気持ちになる。

射精をした直後のフェラにもわずらわしさは全く感じない。
大きな幸せを感じ、そっと髪をなでて優しくしてあげるのだ。
抱きしめておでこにキスをしてあげたくもなる。
そんなフェラができるlalaはオレにとってまさに稀有な存在のメス犬なんだよね。